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反射鏡の位置変更 

カテゴリ:Uni-Go

ナンバー所得時にやっつけ仕事で取り付けた三角反射板とナンバープレート

重い重い腰を上げてやっと手直しを完了しました。

それでもやっぱりやっつけ仕事なのはいかがなものか・・・orz

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まずは以前のナンバープレートの状態をみてみましょう。
SANY0088.jpg

2mmのアルミ板を幅だけわせて取り付けただけの状態です。
まぁなんとか機能するが、見た目が最悪です。

また、ナンバーの下側に長く飛び出した部分が走行時の振動でぶらぶらと動きその動きの影響でナンバーを止めているなじが緩むことが何度かありました。

これは早急に打開策をねらねばと考え、かなり前より別案が完成していました。
GWのUni-Goミーティングを前になんとかせねばということで作業開始。

まずは三角反射板の位置の変更です。
ナンバープレートが隠れずになおかつナンバープレートの下側に付けないで保安基準に合格する場所を探したところ、見つけた場所はココ。
DSCN0298.jpg

もともとついている反射板にかぶせるようにし、なおかつナンバープレートがギリギリ隠れない位置に取り付けました。
トレーラーに関する保安基準で後ろにつける反射板に関する記述をみると三角形の反射板以外については特に見当たらないように見受けられました。ということは、もともとある反射板は隠れてしまっても問題ありません。
また、この反射板がありますので、ブレーキランプの面積についても影響受けません。

取り付け方法は、ちょうど手元にあったL字のアルミ板がありましたので、これをカットし、両面テープで貼りつけました。本当はきちんと台座作ってリベットで固定したかったのえすがダンボールで型紙作ってる最中に断念。
以前購入したはずのプレスブレーキを人にレンタルしているのを思い出して作業ができないことに気がついてしまったのです。返却されたら制作再開する予定です。そんなわけで、今回もやっつけ仕事でお見苦し仕上げを御覧下さい。
DSCN0295.jpg

ナンバープレートは、アルミ板で延長しなくてもよくなったので、もともとの穴にあわせてナンバーを固定。
これで、後ろ回りがスッキリと致しました。
back100424.jpg

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